[PC・Web]MovableType の記事一覧
2007
03/02
とても役に立ちそうな記事を発見
mathatelleさま:Movable Type のテンプレートを Dreamweaver で編集する
とてもわかりやすく解説してくださってます。感謝!
今までテキストエディタにコピペしてたので、これを使えば随分効率がよくなりそう
次回からチャレンジなり〜
mathatelleさま:Movable Type のテンプレートを Dreamweaver で編集する
とてもわかりやすく解説してくださってます。感謝!
今までテキストエディタにコピペしてたので、これを使えば随分効率がよくなりそう
次回からチャレンジなり〜
2007
03/01
同じmt.cgiで動くブログではなく、
全く他のサイトの更新情報を表示する方法
参考サイト:
湯ブログさま
MovableType Memoさま
必要ファイル:
mt-rssfeed.pl
mt-list.p
mt-jcode.pl
LP.pm
※mt-rssfeed.plとmt-list.pl、LP.pmは配布終了しているようなので、上記湯ブログさまのサイトのupされてるものをDL
【修正箇所】
mt-rssfeed.pl 15行目
mt-rssfeed.pl 286行目※湯ブログさまで変更up済み
mt-jcode.pl の以下の部分※UTF-8の文字化け回避
【ファイルアップ箇所】
mt-feed.pl、mt-list.pl、mt-jcode.plプラグインは、mt/plugins/ディレクトリの中にアップロード
PL.pmは mt/extlib/XML/ の中に RSS というディレクトリを新規作成して、その中にアップロード
次にRSSを表示させるテンプレ作成
テンプレートの新規作成画面で
テンプレート名: 任意
出力ファイル名: rssfeed.php(PHP化してない場合は.htmlで)
記述内容
一旦保存して再構築
文字化けする場合は【jcode="utf8"】部分3箇所を削除
本体の表示させたい箇所に以下のソースを挿入
これで完了(のはず)
しかし、このままでは本体をリビルドしないと情報が更新されない。
php化済みであれば、コメントの受信等で更新されるけど、
HP代わりでコメントやTB機能を外してる場合とかはやはり無理。
なので、自動的に再構築される方法を導入
方法はまたの機会に
追記:2008/1/12
超今更w
記事の作成日付が取れないなぁと思ってたが、当時調べても出てこなかったのに
何故か今更偶然発見(なんででてこんかったんやろ?)
MTRSSFeedDateというプラグインを追加。
rssfeedの該当テンプレ箇所に
を入力。
日付の出し方を変更したい場合は
みたいな感じで。
全く他のサイトの更新情報を表示する方法
参考サイト:
湯ブログさま
MovableType Memoさま
必要ファイル:
mt-rssfeed.pl
mt-list.p
mt-jcode.pl
LP.pm
※mt-rssfeed.plとmt-list.pl、LP.pmは配布終了しているようなので、上記湯ブログさまのサイトのupされてるものをDL
【修正箇所】
mt-rssfeed.pl 15行目
my $RSSFEED_DATA_DIR = "/home/blog/cgi-bin/rssfeed/";
↓
my $RSSFEED_DATA_DIR = "/home/www/●●●/rssfeed/";
mt-rssfeed.pl 286行目※湯ブログさまで変更up済み
return MT->VERSION<strong><</strong>'2.50'?_decode_xml_fallback($value):decode_xml($value);
↓
return MT->VERSION <strong>lt</strong> '2.50'?_decode_xml_fallback($value):decode_xml($value);
mt-jcode.pl の以下の部分※UTF-8の文字化け回避
my $from = Jcode::getcode($str) || 'utf8';
↓
my $from = 'utf8';
【ファイルアップ箇所】
mt-feed.pl、mt-list.pl、mt-jcode.plプラグインは、mt/plugins/ディレクトリの中にアップロード
PL.pmは mt/extlib/XML/ の中に RSS というディレクトリを新規作成して、その中にアップロード
次にRSSを表示させるテンプレ作成
テンプレートの新規作成画面で
テンプレート名: 任意
出力ファイル名: rssfeed.php(PHP化してない場合は.htmlで)
記述内容
<MTList name="feeds">
http://www.○○○.com/index.rdf ※取得サイトのRSSを記述する
http://www.○○○.com/index.rdf ※取得サイトのRSSを記述する
</MTList>
<MTListLoop name="feeds">
<MTRSSFeed>
<h3><$MTRSSFeedTitle jcode="utf8"$></h3>
<ul><MTRSSFeedItems lastn="5">
<li><a href="<$MTRSSFeedItemLink jcode="utf8"$>"><$MTRSSFeedItemTitle jcode="utf8"$></a></li>
</MTRSSFeedItems></ul>
</MTRSSFeed>
</MTListLoop>
一旦保存して再構築
文字化けする場合は【jcode="utf8"】部分3箇所を削除
本体の表示させたい箇所に以下のソースを挿入
php化済みの場合:
<?php include('<$MTBlogArchiveURL$>rssfeed.php'); ?>
してない場合:
<$MTInclude file="rssfeed.html"$>
これで完了(のはず)
しかし、このままでは本体をリビルドしないと情報が更新されない。
php化済みであれば、コメントの受信等で更新されるけど、
HP代わりでコメントやTB機能を外してる場合とかはやはり無理。
なので、自動的に再構築される方法を導入
方法はまたの機会に
追記:2008/1/12
超今更w
記事の作成日付が取れないなぁと思ってたが、当時調べても出てこなかったのに
何故か今更偶然発見(なんででてこんかったんやろ?)
MTRSSFeedDateというプラグインを追加。
rssfeedの該当テンプレ箇所に
<$MTRSSFeedItemDate$>
を入力。
日付の出し方を変更したい場合は
<$MTRSSFeedItemDate format="%y/%m/%d %X"$>
みたいな感じで。
2007
01/31
2006
12/25
サーバー移転等の場合に必要な手順。
「エントリーの書き出し・読み込み」機能ではテンプレートやシステムに設定した情報は書き出しできない。
エントリーの保存のみの機能。
■MySQLの環境の場合
MySQLの場合には、phpMyAdminを使って作業を行います。
MySQLのバックアップ手順
・phpMyAdminにログイン
・MovableTypeと同じ文字コードを選択
・MovableTypeで利用しているデータベースを選択
・「エクスポート」をクリック
・「構造」≫「DROP TABLE」をチェックする
・「ファイルで保存する」をチェックする
・「実行」ボタンを押して保存先を指定する
これで、MovableTypeで入力、設定した全ての内容が書き出される。
BarkleyDBを利用している場合は、ftpで.dbフォルダーの内容をダウンロードするだけで完了。
▼ リストア(復旧)の手順
MySQLの復旧手順
phpMyAdminにログイン
MovableTypeと同じ文字コードを選択
MovableTypeで利用しているデータベースを選択
「SQL」をクリック
「インポートファイル」をクリック
「参照」ボタンを押してバックアップされたファイルを選択
「実行」ボタンを押す
写真など直接ファイルで置かれているものを、もとのフォルダーにアップロードする。
そして、「サイトの再構築」を行えば完了。
「エントリーの書き出し・読み込み」機能ではテンプレートやシステムに設定した情報は書き出しできない。
エントリーの保存のみの機能。
■MySQLの環境の場合
MySQLの場合には、phpMyAdminを使って作業を行います。
MySQLのバックアップ手順
・phpMyAdminにログイン
・MovableTypeと同じ文字コードを選択
・MovableTypeで利用しているデータベースを選択
・「エクスポート」をクリック
・「構造」≫「DROP TABLE」をチェックする
・「ファイルで保存する」をチェックする
・「実行」ボタンを押して保存先を指定する
これで、MovableTypeで入力、設定した全ての内容が書き出される。
BarkleyDBを利用している場合は、ftpで.dbフォルダーの内容をダウンロードするだけで完了。
▼ リストア(復旧)の手順
MySQLの復旧手順
phpMyAdminにログイン
MovableTypeと同じ文字コードを選択
MovableTypeで利用しているデータベースを選択
「SQL」をクリック
「インポートファイル」をクリック
「参照」ボタンを押してバックアップされたファイルを選択
「実行」ボタンを押す
写真など直接ファイルで置かれているものを、もとのフォルダーにアップロードする。
そして、「サイトの再構築」を行えば完了。
2006
12/05
新規エントリー画面のカスタマイズ方法。
プラグインを利用する。
CustomFields(カスタムフィールド)
詳しい使い方は以下に詳しく記載されてます(手抜きw)
http://smdl.jp/blog/2006/09/customfields_2.html
http://www.netmania.jp/technique/mt/customfields.php
また別のプラグインもあり(但し、シェアウェア)
RightFields
参考記事:http://www.t-life.jp/webroom/archives/2006/08/rightfields.php
使い勝手はこっちの方がよさそうだけど、シェアなのはともかく支払い方法がペイパルなのはちょっと。。。<持ってないし
プラグインを利用する。
CustomFields(カスタムフィールド)
詳しい使い方は以下に詳しく記載されてます(手抜きw)
http://smdl.jp/blog/2006/09/customfields_2.html
http://www.netmania.jp/technique/mt/customfields.php
また別のプラグインもあり(但し、シェアウェア)
RightFields
参考記事:http://www.t-life.jp/webroom/archives/2006/08/rightfields.php
使い勝手はこっちの方がよさそうだけど、シェアなのはともかく支払い方法がペイパルなのはちょっと。。。<持ってないし
2006
12/02
【もっとも簡単な方法】
「カテゴリーの説明」欄にカテゴリーごとのHTMLを入れる
しかし、コンテンツの出力ファイル名の制御のため、カテゴリーの日本語名の保存に説明欄を使ってしまった場合、
他に空いている項目がないので、利用できない。
カテゴリーの並び替えのために、名称の先頭に数字などを入れた場合も同様。
また、これから説明する方法の多くは、カテゴリー名による制御ですので名称を変更した場合には、合わせて修正が必要である場合が多い。
【カテゴリーごとにタイトル画像を切り替える】
ページのタイトル画像をカテゴリーごとに用意して入れ替えるもの。
カテゴリーの数だけタイトル画像を用意する必要はありますが、利用者に与える印象は大きく改善することが可能ですし、運用面も比較的簡単な方法となります。
【カテゴリーごとにスタイルシートを切り替える】
カテゴリーごとに特定のエリアの背景色を換えたりデザインを変更することで、どのカテゴリーにいるかを解りやすくすることが出来る。
この場合はカテゴリーを追加するごとにスタイルを追加する必要あり。
カテゴリーの数が少なく、追加もあまり無いのであれば、全てのカテゴリーの内容をHTML上は記載しておいて、CSSで該当するカテゴリーの内容だけ表示、非表示を切り替えるような方法も可能。
【テンプレートモジュールを使用する】
自由度が高く、本格的なカスタマイズにも対応できる手法。
カテゴリー名ごとに「テンプレートモジュール」を作成して、その中にカテゴリーごとのページ内容を記載。そしてカテゴリーテンプレートから、そのカテゴリー名と同じテンプレートモジュールを読込むことで利用。
テンプレートモジュールを使用した場合の利点としては、MovableTypeのタグが記載できるため、動的な生成内容までも個別に制御できること。
しかし、個別にタグを記載するようなカスタマイズを行うケースは少なく、カテゴリーごとのHTMLを記載した内容を差し替える程度で対応できることが多い。
静的なHTMLを差し替えるだけであれば、PHPでそのファイルをインクルードすることでも実現可能。
新たにサイトを構築する場合は最初からPHP化するといいかも。
【特定のエントリーを割り当てる】
カテゴリー内の先頭など特定のエントリーをカテゴリーページに表示するもの。
カテゴリーページの更新を通常のエントリーの更新と同じ手順で行えるため運用面でのメリットは大きい。
【プラグインを利用する】
これまでに説明した例では、カテゴリーを追加する度に何かしらの作業が必要な点が問題となる。
switchプラグインなどを使用することで、特定のカテゴリーだけ制御を切り替えることが可能となるので、カテゴリーを後から追加したとしても、デフォルトの処理をさせることでエラーとならないような制御が可能。
カテゴリーにより表示を変えた例
⇒ エントリーの一覧を表示
⇒ 先頭のエントリーを表示
カテゴリーページは、コンテンツの内容により、概要を一覧で見せたい場合や先頭のページから順番に読ませたい場合など、1つのサイト内でも見せ方を分けることにより自由度が高まる。
特定のカテゴリーだけ、エントリーページを含めて異なる表示を行うことも可能。
【複数のブログを組み合せる】
デザインや制御を大幅に変えたいのなら、それぞれを別のブログにすれば、自由度は一番高くなる。
別のブログといっても同じサーバー上に構築するので、テンプレートのモジュールをブログ間で共有したり、他の更新情報を取り込んだり連動させることも可能。
複数のブログを組み合せた構築を行うと、基本のデザインは同じで大分類ごとにサイドメニューの内容や、タイトル画像などを変えることが出来る。
会社のホームページと情報発信のブログを一体化し、内部的に連動させて、更新情報などもブログ間で自動的に整合性を取り、運用の手間も軽減することが可能。
MovableTypeの場合、ブログごとにユーザー権限の設定を行うので、記事を書く担当者が異なる場合も、この方法は有効。
ニュースやFAQ(よくある質問)など別ブログで作成すれば、個々にに利用できるユーザーを設定できるので、ホームページ担当者の手を煩わすことなく、それぞれの部署や担当者が記事の投稿や更新を行う運用も可能。
引用元:http://www.total-web.jp/technical/000054.php
「カテゴリーの説明」欄にカテゴリーごとのHTMLを入れる
しかし、コンテンツの出力ファイル名の制御のため、カテゴリーの日本語名の保存に説明欄を使ってしまった場合、
他に空いている項目がないので、利用できない。
カテゴリーの並び替えのために、名称の先頭に数字などを入れた場合も同様。
また、これから説明する方法の多くは、カテゴリー名による制御ですので名称を変更した場合には、合わせて修正が必要である場合が多い。
【カテゴリーごとにタイトル画像を切り替える】
ページのタイトル画像をカテゴリーごとに用意して入れ替えるもの。
カテゴリーの数だけタイトル画像を用意する必要はありますが、利用者に与える印象は大きく改善することが可能ですし、運用面も比較的簡単な方法となります。
【カテゴリーごとにスタイルシートを切り替える】
カテゴリーごとに特定のエリアの背景色を換えたりデザインを変更することで、どのカテゴリーにいるかを解りやすくすることが出来る。
この場合はカテゴリーを追加するごとにスタイルを追加する必要あり。
カテゴリーの数が少なく、追加もあまり無いのであれば、全てのカテゴリーの内容をHTML上は記載しておいて、CSSで該当するカテゴリーの内容だけ表示、非表示を切り替えるような方法も可能。
【テンプレートモジュールを使用する】
自由度が高く、本格的なカスタマイズにも対応できる手法。
カテゴリー名ごとに「テンプレートモジュール」を作成して、その中にカテゴリーごとのページ内容を記載。そしてカテゴリーテンプレートから、そのカテゴリー名と同じテンプレートモジュールを読込むことで利用。
テンプレートモジュールを使用した場合の利点としては、MovableTypeのタグが記載できるため、動的な生成内容までも個別に制御できること。
しかし、個別にタグを記載するようなカスタマイズを行うケースは少なく、カテゴリーごとのHTMLを記載した内容を差し替える程度で対応できることが多い。
静的なHTMLを差し替えるだけであれば、PHPでそのファイルをインクルードすることでも実現可能。
新たにサイトを構築する場合は最初からPHP化するといいかも。
【特定のエントリーを割り当てる】
カテゴリー内の先頭など特定のエントリーをカテゴリーページに表示するもの。
カテゴリーページの更新を通常のエントリーの更新と同じ手順で行えるため運用面でのメリットは大きい。
【プラグインを利用する】
これまでに説明した例では、カテゴリーを追加する度に何かしらの作業が必要な点が問題となる。
switchプラグインなどを使用することで、特定のカテゴリーだけ制御を切り替えることが可能となるので、カテゴリーを後から追加したとしても、デフォルトの処理をさせることでエラーとならないような制御が可能。
カテゴリーにより表示を変えた例
⇒ エントリーの一覧を表示
⇒ 先頭のエントリーを表示
カテゴリーページは、コンテンツの内容により、概要を一覧で見せたい場合や先頭のページから順番に読ませたい場合など、1つのサイト内でも見せ方を分けることにより自由度が高まる。
特定のカテゴリーだけ、エントリーページを含めて異なる表示を行うことも可能。
【複数のブログを組み合せる】
デザインや制御を大幅に変えたいのなら、それぞれを別のブログにすれば、自由度は一番高くなる。
別のブログといっても同じサーバー上に構築するので、テンプレートのモジュールをブログ間で共有したり、他の更新情報を取り込んだり連動させることも可能。
複数のブログを組み合せた構築を行うと、基本のデザインは同じで大分類ごとにサイドメニューの内容や、タイトル画像などを変えることが出来る。
会社のホームページと情報発信のブログを一体化し、内部的に連動させて、更新情報などもブログ間で自動的に整合性を取り、運用の手間も軽減することが可能。
MovableTypeの場合、ブログごとにユーザー権限の設定を行うので、記事を書く担当者が異なる場合も、この方法は有効。
ニュースやFAQ(よくある質問)など別ブログで作成すれば、個々にに利用できるユーザーを設定できるので、ホームページ担当者の手を煩わすことなく、それぞれの部署や担当者が記事の投稿や更新を行う運用も可能。
引用元:http://www.total-web.jp/technical/000054.php
2006
12/02
プラグインを使った機能拡張で、カテゴリーの並び替えを可能にする。
カテゴリー名の前に挿入した並び替えのための数字を表示の段階でプラグインにより取り除く。
プラグイン【pmHeadChanger】
プラグインインストール後、
カテゴリー名の前に挿入した並び替えのための数字を表示の段階でプラグインにより取り除く。
プラグイン【pmHeadChanger】
プラグインインストール後、
<$MTEntryCategory pmhc=""$>
カテゴリー名を表示するタグで「pmhc=""」を指定。
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青(07/06)
yukky(07/06)
青(07/06)
くぼっち(07/06)
レインマスター(07/05)
青(07/05)
mayhem(07/05)
青(06/28)
おれまつ(06/28)
青(06/25)
桃(06/24)
青(06/23)
青(06/23)
mayhem(06/22)
mayhem(06/22)
青(06/18)
と(06/18)
しげ(06/18)
3枠(06/18)
かもねぎ(06/18)
青(06/04)
青(06/04)
りこ(06/04)
桃(06/04)
かもねぎ(06/04)
mayhem(06/04)
青(05/28)
はるるん(05/27)
青(05/17)
ゴリ(05/14)